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アマツツミ【萌えゲーアワード2016 主題歌賞 受賞】
収録時間:
アマツツミ【萌えゲーアワード2016 主題歌賞 受賞】
商品詳細
配信開始日:2017/04/28
商品発売日:
メーカー名:パープルソフトウェア
作家、原作者、著者名:月杜尋
ジャンル名:巨乳,恋愛,3日間限定!ポイントバック対象作品! 第3弾,制服,和服・浴衣,デモ・体験版あり,萌えゲーアワード2016 受賞作品,DL版独占販売,学園もの,ウィンターセール2019 第3弾
配信価格
DOWNLOAD : 7480円
説明文

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ユーザーレビュー


★★★★★ とても楽しめました!


とても久々にこういったゲームをプレイしましたが、夢中でやりこんでしまいました。
話を進めていくうちに惹き込まれていって、次はどういった展開になるのか?などこころを楽しませてくれ、シナリオによっては胸に込みあげてくるものがあり涙を流すこともありました。
おそらくプレイされる方の考え方や視点でこの作品の評価は180度変わると思います。
もし私のレビューを見てくださり購入された方がいらっしゃったら、この作品に登場している人物の心からくる純粋な願いや行動を深く読み取っていろいろな視点からお楽しみいただければと思います。


★★★★★ 星4.5


キャラが魅力的。絵が綺麗。背景動く...こいつ、動くぞ!音楽も良い。エロい。ちょいちょい泣ける。設定はそこそこファンタジーでご都合主義。SDが可愛い。バッドエンド不可避。
まぁこんなところでしょうか。
最後までやれば文句無しの良作。
でも1本通ったメインストーリーはそれなりに長いので、ノベルゲー慣れてないと中盤ツラいかも。
久々に泣ける作品に会えました。


★★★★★ シナリオゲー好きなら是非ともおすすめしたい作品です。


「ほめらじ」で有名なパープルソフトウェアさんの準新作です。筆者は元々『ハピメア』などで同メーカーさんのファンになったのですが、その後の評価があまり芳しくなかったため、少し離れていました。が、本作がネットで高評価されているのをみかけて、興味があったので購入・プレイしてみての感想となります。尚、次作である『アオイトリ』もプレイしているので、比較しつつレビューしたいと思います。
まず、本作品の1番の評価点はシナリオだと筆者は考えます。シナリオゲーで高評価を得ているものは、大体2種類に分類されると筆者は考えます。1つ目はプレイヤーを飽きさせないようなエンターテイメント性に優れた動的な作品。2つ目は多少冗長気味になってでも、物語や作品のもつテーマを丁寧に語りかけてくる静的な作品です。その上で筆者は本作『アマツツミ』を前者と捉え、次作『アオイトリ』を後者であると考えています。
というのも、本作は『シュタインズ・ゲート』や『穢翼のユースティア』などと同じ、途中下車方式のシナリオ展開をしているのですが、かなり序盤からシナリオの大きな山場がある上に、各ヒロインの物語にしっかりと起承転結が描かれており、かつグランドルートのヒロインである、ほたる√は、世界観を覆しかねないインパクトを秘めている、と言った具合にプレイヤーを飽きさせない工夫が幾重にも仕込まれているためです。そのような都合から、エンタメ性には優れているのですが、情報量が多く、それを1本のシナリオ上で表現しているので、読解力の低い筆者のようなプレイヤーは、最後までプレイしても、「感動はしたし、面白かったけど、メッセージ性については、よく理解していない」という状態に陥りがちです。
物語上のメインヒロインである、ほたるの目線で情報をまとめると当作品が「言葉」を真摯に扱った作品であり、次作『アオイトリ』の前提となってくる価値観にも繋がるのですが、いかんせん情報整理しにくい作品であると筆者は考えます。ただ、序盤でほたるが主人公に「僕はみんなの笑顔と幸せを守る。みんなのために自分を守る。」という意の誓いを立てさせるのですが、それを軸に考えると案外シンプルな作品です。
長くなりましたが、エンタメ性重視の方は本作を。物語性重視の方は次作をプレイするとよいと思います。もちろん両方プレイするのも是非オススメです。


★★★★★ 初めての作品


初めて買ったのがこの作品、初めにしては長すぎかな?と思いつつ3か月程度でやっとエンディング。主人公の性格には少々ストレスを感じることがあったが、全体としては大満足の一言である。現在も3作ほど進めていいるが、やっててよかったなと思う一作であったと思う。アオイトリも買います。


★★★★★ ほたるがメインヒロイン



★★☆☆☆ もったいない


設定が面白くて異能物してはいいのですが・・・なんだろうこの残念感。絵師?


★★☆☆☆ 尻すぼみ


前半は伏線も多く、キャラも良くわくわくしたんですが・・・
主人公の言っていることとやっていることの矛盾
ご都合主義能力
ヒロインの節操の無さ(まあエロゲだし・・・
残念。私は泣けませんでした。言葉遣いとかはいいんですけどね。


★★★★★ 美しくないのに目が離せないヒロイン


 本作には、織部 こころ、朝比奈 響子、恋塚 愛、水無月 ほたる、の4人の少女たちが登場する。全員可愛らしくHシーンのボリュームもそれなりにあって満足だったが、このゲームの一番の売りはそんなところではないだろう。
 このゲームの最大の魅力は水無月ほたるの人間性にあると言っていいと思う。残念ながら体験版では、ほたるがそこまで掘り下げられていないので、体験版しかプレイしていない人は実感が湧かないかもしれない。
 誤解のないように予め断っておくと、ほたる以外のヒロインに魅力がないわけではない。それぞれの少女に悩みがあり、それを解決していくシナリオはそれだけで十分に楽しめたし、気になるヒロインとは、固定ルートに入れば存分にイチャつけるので、体験版で好きなヒロインが見つかった人は安心してこのゲームを買ってよいと薦められる。
 ただ、ほたるルートのインパクトが強すぎた。私個人の感覚では、彼女の存在がこのゲームの価値を倍にしていると思う。水無月 ほたるは非常に『人間らしい』キャラクターなので万人受けはしにくいかもしれないが、少なくとも忘れられないキャラではあった。美少女ゲームのヒロインから、ここまで『人間らしさ』を感じられるとは。それは、腹黒いとか小悪魔とか、そういうありきたりな属性ではなく、もっと重く、切実だったが故に、見る人の心を縛るヒロインだったと思う。
 実は彼女の抱えている悩み自体は、他作品でもチラチラと見かけるようなものだ。しかし、私には彼女が最も『人間らしく』苦悩しているように見えた。
 まだこの作品をプレイしていない人には訳の分からない文章だったかもしれないが、少しでも興味を持ったら是非プレイしてみてほしい。忘れられない作品になると思う。


★★★★☆ 評価が難しい・・・


ご都合主義な能力とか、ゆるゆるなヒロインとか
ああ、所詮エロゲだなと思わざるを得ない話の展開。
多少いい話になっても設定がだめだと感情移入できないなと実感した。
3人クリアしても感想は変わらず、もう紫はいいやとすら思った。
一転したのはほたるシナリオに入ってから。
しぐさも話し方もかわいらしく、聡明さと明るさを持つ彼女には
とても深い闇があった…などというとありきたりな感じがするが、
区切られた生涯の中にあった幸せに感謝しながら、未来の自分に託し続ける姿は
どうやっても涙なくして見ることができなかった。
シナリオも声優も音楽も素晴らしく、クライマックスも十分に尺があり
とても感動してしまった。
低い評価をつけた人もいれば、これがNo,1という人もいる。それはすごく分かる。
自分もほたるシナリオだけなら文句なく星5個だと思う。
ただ、トータルで見たら微妙でも、ひとときでも心を強烈に揺さぶるような作品はぜひ評価されてほしいし、今後も出てきてほしい。
泣けるゲームはいいものだと改めて思った。


★★★★★ 個人的2016年最良のゲーム


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