サービス名 アダルトPCゲーム
フロア名 アダルトPCゲーム
カテゴリ名 アダルトPCゲーム
タイトル
ソーサレス*アライヴ! 〜the World’s End Fallen Star〜【萌えゲーアワード2019 1月月間賞受賞】
収録時間:
ソーサレス*アライヴ! 〜the World’s End Fallen Star〜【萌えゲーアワード2019 1月月間賞受賞】
商品詳細
配信開始日:2019/01/25
商品発売日:
メーカー名:Fluorite
作家、原作者、著者名:美咲ゆう
ジャンル名:巨乳,バトル,デモ・体験版あり,DMM GAME PLAYER専用,DL版独占販売,ファンタジー,学園もの,ウィンターセール2019 第3弾
レビュー数:22
レビュー平均点:3.32
配信価格
DOWNLOAD : 7945円
説明文

□■ご注意ください■□
サンプル画像
サンプル画像-1
サンプル画像-2
サンプル画像-3
サンプル画像-4
サンプル画像-5
サンプル画像-6
サンプル画像-7
サンプル画像-8
サンプル画像-9
サンプル画像-10
サンプル画像-11
サンプル画像-12
サンプル画像-13
サンプル画像-14
サンプル画像-15
サンプル画像-16
ユーザーレビュー


★★★★★ 最初は我慢!


昔風のエロゲーの始まり方をします。
主人公が学園にて小間使いを始めるまで我慢が必要です。
「2019年発売」のエロゲーがこの様な始まり方で本当にガッカリするかと思います。
ですが、小間使いのイベントが始まって以降は楽しめるストーリーとなっているので、私は楽しめました!
またストーリーは前編・後編と別れており、後編がこのゲームの本編だと確信します。
後編のストーリーは本当に楽しめるので、おすすめです。


★★☆☆☆ 見掛け倒し


あらすじ、絵で売上をあげようとする意図が見える。走り回るような競技なのにハイヒールとか苦笑するしかない。
ストーリーは重要人物と会う事で8~9割ネタバレするのでポカーンとプレイヤー置いてけぼり。ストーリーで買ってはいけない
見栄えする所だけクオリティ高くして、売り上げに反映されにくい(費用効果が低い)
所は適当に作った。 そんな風に感じました
絵は丁寧ですので☆2


★★★★★ 超超超豪華版ラノベ


声とエロのついた超豪華版ラノベです。とてもクオリティ高いですけども、ラノベの域を出ていません。
大まかに言うと現代日本の平凡な誰かが何故か異世界に飛ばされ、何故か超能力を得て、何故かご都合主義的な出来事が起こりまくってモテモテになるベリーライトでスーパー頭悪いよくあるラノベです。
後半のアライブ編を持ち上げてる人も居るようですが、意外な展開こそあるものの最後までご都合主義ラノベのノリは変わりません、故にラノベ好きな人じゃないと買っても痛い目に合うと思います。
が、その頭悪いラノベは、重厚な小説よりも頭空っぽで肩を楽にして読めるという利点があるわけでして、そういうのが合う人には名作です。
ラノベ?大好物だよ!って人にお勧め。


★★★★☆ 楽しめました。


作画、テキスト、それにバトル物においては重要な演出も軒並み弱いかなと思うけど、それだけで低評価しないのは構成の妙のため。設定、展開などはセンスあると思う。もう少し練ればさらに感動を深くできたろうと思わずにいられないほどの惜しさがあるけど、十分楽しめました。前半部分を食傷上等のシナリオにしたことを個人的にはそれほどマイナスとは捉えていない。むしろ後半とのコントラストとしてありだったと感じる。
あと足りないものがあるとすればそれは・・・学院長ルートだ。


★★★★★ バトル作品


前半は、主人公折見公輝が異世界に転生し、コウキとしてレイヴの監督となって
ヒロイン達のチームを優勝に導くという内容です。
メインキャラの4人(アキナ、アズーリア、ミア、ユズリハ)を攻略していきます。
ここまでで、もしかしたら退屈な人がいるかもしれません。
4人の攻略終了すると、グランドルートが解放されます。
このグランドルートからが本番となります。
後半は、メインヒロイン以外のサブヒロインの2人(リリ、ユーミ)
も攻略可能となるので、この2人が好きな人はここまで頑張ってください。
体験版で自分に合うと思ったらやってみるといいかもしれません。
自分はおすすめします。


★★★★★ ぜひおすすめしたい


最初プレイする序盤は微妙かもしれない
30分ほど進めたらかなり話が分かってくると思う
止まらずに1ヒロインをクリアしたらすぐ次へ
共通パートはぱっぱとスキップできるので次々にヒロイン攻略へ
とりあえず面白いかなって長いプロローグ各ヒロイン√をクリアしたら[本編]へ
クリアしたら朝の5時半だった
ネタバレ見る位なら買ってプレイしろ
大変満足できました


★★☆☆☆ 期待外れ



★★★★☆ 人を選ぶ作品



★★★★☆ 千年後の滅亡より一度の悲しみを拒むため



★★★★☆ 押さえるところを押さえた王道の良作


 全シーン鑑賞済みでの感想です。本作は、バトル系ノベルなどの熱い展開が大好きな方に薦められる作品でした。
 始めに、不幸な誤解が生まれないように説明しておくと、この作品は、プロローグ→各ヒロインルート→グランドルート、という構成をとっているため、全ヒロインを攻略してからでないと、グランドルートに入れません。人によっては、推しヒロインのルートだけ遊んで、物足りないな、と拍子抜けしたまま止めてしまうかもしれませんが、グランドルートを遊ばないまま、この作品を積みゲーにしてしまうのは、勿体ないのでお勧めしません。
 ネタバレ回避のため詳細は省きますが、グランドルートは、それまでのシナリオからガラッと雰囲気が変わります。ここまでに全ヒロインを攻略し、彼女たちの愛に触れたからこそ、より没入できる内容でした。ただ私的には、第2弾PVやライターさんの名前、そして『抗え、この想いが届くまで――』というキャッチコピーから、この展開は予想していました。そのため、意外性には少々欠け、細かな伏線も概ね予想通りだったため、星1つマイナスしました。ですが、事前情報を調べなければ関係ありませんし、この手の王道展開が好きな方にとっては満足のいく内容だと思います。
 また、演出やシステム面は充実していました。戦闘シーンにおける魔法の演出は勿論、細部に粋な計らいが見られ、画面を見ているだけで楽しめます。また、『次(前)の選択肢にスキップ』や『お気に入りボイス』、バックログからシーンジャンプできる等、便利な機能が揃っていました。
 気になるHシーン数ですが、
アキナ………4
ユズリハ……4
ミア…………5(うち2つは他ヒロインも参加)
アズーリア…5
リリ…………3
ユーミ………2
 といった感じです。1シーンにつき前戯パートと本番パートの2部構成なので、尺はそこそこ。純愛色が強い分、淫語は多くなく、BGVはありません。アブノーマルプレイもほぼ0。それでもCGは綺麗ですし、言葉の端々から彼女たちの愛を感じられます。また、これは日常シーンでも言えることですが、外れヒロインがいないと言えるくらい、どのヒロインも魅力的で個性的です。最初から推していた子は勿論、プレイ後に新しく好きになる子もいると思います。死角なしの布陣です。
 総じて、同系統作品の中では上位に位置するのではないでしょうか。

おすすめの記事