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タイトル
暁の護衛 トリニティ コンプリートエディション
収録時間:
暁の護衛 トリニティ コンプリートエディション
商品詳細
配信開始日:2015/01/30
商品発売日:
シリーズ名:暁の護衛
メーカー名:あかべぇそふとすりぃ
作家、原作者、著者名:トモセシュンサク
ジャンル名:お嬢様・令嬢,巨乳,恋愛,セット商品,DL版独占販売,学園もの,近未来
レビュー数:45
レビュー平均点:4.27
配信価格
DOWNLOAD : 7124円
説明文

「暁の護衛」「暁の護衛 〜プリンシパルたちの休日〜」「暁の護衛〜罪深き終末論〜」の3タイトルがひとつになったコンプリートエディションがついに発売!
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ユーザーレビュー


★★★★★ 主人公とメインヒロインが気に入りました。


主人公がよくある口先だけの優男ではなく強く自分の意志をはっきりという良主人公で楽しかったです。さらにメインヒロインの麗華がかわいらしくてサイコーでした。


★★★★☆ 終末論を一気に走り切れるかで評価が変わる


この作品はキャラクターの性格造形が非常によくできており、
嫌いなキャラクターがいない、というのがまず聞く評判で
私もそうだと思います。 主人公は変人。でもヒロインも変人。
登場人物も変人なので、バランスが取れているのではないでしょうか。
またシナリオについても無印の物語が展開される舞台がお嬢様の自宅の「お屋敷」
が基本的にメインであり、展開する舞台が狭いが
その狭さを感じさせず、緩急のあるシナリオであり
初心者にも薦めやすい作品であると思います。
外伝であるプリンシバルについても、
本編が気に入った方ならきっと、気に入っていただけると思います。
特に少し薄味だったヒロイン、倉屋敷妙を
掘り下げてくれるシナリオもあり、
暁の護衛は、無印とプリンシバルで完結、とでもいうべき作品です。
さて、しかしいまいち評価が高くない……
というのは第二部ともいうべき終末論が原因なのですが
これに関する評価は、前編2作の熱を残したまま
短期間で一気に走り切れるかどうかで変わってきます。
というのも、終末論は話の運びが非常に遅い。
中々メインストーリが進行しないので
一気に遊べないとその中だるみとだるさに囚われてしまうので、
熱が冷め、ギブアップ宣言を出してしまうのです。
といっても、全く良くない出来という訳ではなく、
むしろ、朝霧海斗という主人公を完全に理解する為には
必要な作品であり、
暁の護衛というより【朝霧海斗】という主人公の
世界観を深めるための本作であったと思います。
手ひどい評価を受けたのはおそらく、
先にやるべきシリアスをあとに回した結果、
前編2作と雰囲気が一度に様変わりしてしまった、事が原因でしょう。
要するにシリアス本編の後の
ファンディスクでやるべき事を先にやってしまった
という構成の失敗である、と感じています。
しかし、重ねて言いますが
主人公を理解するのに必要なのは終末論であり、
そして、主人公とヒロインの強まった絆を感じるのも
終末論であるので、出来れば
長い休みの直前に前編2作を終わらせ、
その勢いで走り切って頂けるといいなーと思います。
最後に加点式で評価をさせて頂きます。
本編2作品を満点が☆2。外伝は0か1かで評価しますと。
無印☆2、外伝☆1、終末論☆1。 以上です


★★★★☆ キャラクター設定が秀逸


それなりに名の知れた作品ですが、賛否両論あると思います。よく見る批評としては、シナリオ構成の粗さとラストが惜しいというもの。
収録された三作品を通しで二週しましたが、個人的には未回収だと思われる伏線、あるいは矛盾点などがいくつか見受けられました。個別ルートが個別ルートでしかなく、特に罪深き終末論ではそのキャラクターの豊富さゆえにシナリオの薄さを感じました。そしてやはりラストの不完全燃焼感は否めません。
と、ここまで否定的意見を並べましたが、僕はこの作品が大好きです。
それはなぜか。キャラクターが非常に魅力的だからです。各ヒロインに確固たる個性があり、この作品でしか楽しめないキャラクター性が出ています。テキストもしっかりヒロインたちの魅力を引き出していると感じました。ときどき「チョロイン」という意見を見かけますが、個人的には微妙なラインです。サブヒロインはシナリオのボリューム的な問題もあり(特に終末論)チョロインだと言わざるを得ませんが、メインヒロインはしっかりと共感できると思います。それにサブヒロインに関しても、チョロインだからどうという減点は僕はありませんでした。
ただ一点大問題なのが、男性キャラクターがヒロインより魅力的なことです。主人公を本編に触れないように言い表すと「最強系主人公」でしょうか。正直肝心な要素を八割がた削ぎ落とした表現になってしまっていますが、問題ないでしょう。この表現で苦手意識を感じた方は本作は楽しめないと思います。
総合評価は3にしようかと迷いました。シナリオ,ストーリーの面白さは欠けていると感じました。絵に関しては好みがありますが、僕はトモセさんの絵がドストライクだったので高評価です。音楽も高評価。ただやはり終末論の終わり方、盛り上がりに欠ける展開は残念です。ということで良くも悪くも好みに分かれるが、少なくとも平均的な面白さはあるという意味で3が妥当かと考えましたが、キャラクターの魅力が作品の欠点を補ってなお余りあると再考し、4としました。
最後に、シリーズを通してツンデレの多い作品ですが、ツンデレが好みじゃない人にこそオススメしたいです。僕はこのゲームでツンデレの魅力に気がつきました。


★★★★★ 1は紛れもなく名作。続編は評価が分かれるかも


この作品は暁の護衛、暁の護衛~プリンシパルたちの休日~(ファンディスク)、暁の護衛~罪深き終末論~(続編)の三作から構成されています。
最初の作品はギャグメインの主人公最強ものの、テンポの良い素晴らしい作品です。どのヒロインもトモセシュンサク様の美麗なイラストに裏打ちされた良質なルートであり、是非全ルートプレイしてほしい所です。また、ヒロインよりも下手をすれば主人公の方が魅力的であり、この主人公が好みかどうかでも大きく本作の評価は別れることでしょう。
ファンディスクはサブヒロインが追加されているものの各ヒロインのアフターです。
続編は薫ルートのアフターとして描かれており、ギャグも挟まれるもののどちらかといえば主人公のルートであるかのようなハードよりとなったシナリオが展開されます。いくつかネットでも有名なバグや描写も挟まれるものの、1の雰囲気が好きな方は買って損はしないでしょう。


★★☆☆☆ 我慢しながらプレイした


知り合いにすすめられてプレイしたが
何故かボイスが大きくなったり小さくなったりする。
BGM、SEは問題ないが肝心のボイスが聞き取れない部分が多数あり
イライラしながらプレイをしていたので☆2です。
2作品はシナリオは好きだけど3作目は不要な共通ルートがあるように感じ
途中でだるくなってスキップしちゃった
確かにコンプリートエディションはお得だけど
やるなら1作目だけで充分だと思う。
続きが気になるくらい作品に熱中できたら2,3を買うってやり方をおすすめする。


★☆☆☆☆ 個人的にはあんまり……


まず、テキストのレベルはかなり低く、語彙や表現に工夫が見られない。ついで脚本、シナリオ部分もお世辞にも良いとは言えない。何の伏線もなしにとんでも展開を迎えたり、個別ルートが他のルートと辻褄があっていないかったりと、進めば進むほど粗が際立っていく。ヒロインは総じてチョロインだったし、主人公の過去設定もありきたりで、主人公可哀想でしょアピールがくどく思えてしまう。ここら辺はもっと丁寧に作れたはずで、せっかくの設定を活かしきれていないように感じた。
 このゲームの売りは作中のコメディ部分のみと言えるものの、個人的には合わなかった。バリエーションの少なさもあるが、こういうぶっ飛んだ性格の主人公は下手なツッコミさせるよりボケ担当のほうが映えるはず。
 と、ボロクソに酷評したものの、結局は人を選ぶだけ。シナリオ目当てじゃないし、テキストもそもそも注視したことすらない人もいると思う。体験版で確認して、シナリオが特に気にならない、コメディ部分が趣向と合う。という人は買って損はしない。


★☆☆☆☆ うーん・・・・・


何でこのゲームの評価が高いのかわからないな・・・
主人公強い系は個人的に好きなのでいいけど・・
個人ルートに入ると強いのって意味ある?って感じになるし意味のない内容の共通パートはあるし半額で買ったけど3部作の1本目でもう無理でした
一応好きな話あるかなと思い3人クリアしましたがメイドの子の話で心折れましたね (ヾノ・∀・`)ナイナイって感じのエンディングは久々に見た 
Hシーンも少ないのでストーリー、エロ期待してるひとはやめた方がいいと思います
共通パート前で☆4 個人ルートで-3(メイドは-20) 本当は☆無しなのですが1が最低なので☆1で


★★★★☆ よく言われる最後が不満というのは・・・



★★★☆☆ 個人的に2.5点と感じました


罪深きー
は期待し過ぎたか。
文字がチョットあって終わりだったりで、ほぇ?という感じで終わった。
主人公の立ち位置での中と外、敵味方の変化等あればと感じました。


★★★★★ とても楽しめました!


ただ、すべての物語が一緒なだけで、
三作品ともに関連性はありません。
でも一つ一つの作品は作りこまれているので違和感はありませんので
誰でも楽しめる作品になっていると思います!

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